読んだら忘れない読書術

  • 読んだけど忘れる人多し。中身までは覚えていないので感想を述べれない。=頭に残っていない。
  • とにかく読んだらアウトプット。3つアウトプット。
  • 当日は感化されているので、できれば次の日に。
  • スキマ時間を使うこと。スキマ時間を使って読めば記憶にも残りやすい。
  • そのほうが覚えやすい
  • 基本電車通勤で本を読む。(私は田舎モンで車通勤なので無理。)
  • 入門編から入る
  • 読みやすいものから入る
  • 情報と知識は違う。
  • ネットやスマホは情報。本は知識。
  • 知識が残る。
  • 読書法の紹介。情報、知識によって使い分ける。
  • Kindleを使って読めば場所も取らず重くならない。何千冊も持って歩くのと同じ。しかし飛ばし読みができない。
  • 本は投資
  • ストレス解消にもなる
  • 読書は頭が良くなる
  • ホームラン本と出会うには人のおすすめがよい
  • 偶然の出会いを大切にする セレンディピティ本

個人的なまとめなので、主旨とは違っているかも。

 

 

日記の魔力 表三郎

何か日々の記録を、ということで日記に興味を持っていました。

このブログでも書いていましたが、5行日記、続かず。。。

5行日記でも続かないのに、普通の日記なんて続くわけがありません。

 

しかし、日記に興味を持って一応プールはしてあったので、読んでみました。

 

あらゆるログをつける、ということなのかな、と独自の解釈。

そしてたまに読み返す。

 

記録をつけることによって余計な考えをしなくてもいいんですよね。また別の大事な考えをすることができる、と。

 

 

なんだか自分を尊重してくれる、自分に自信を持たせてくれる、そんな日記の書き方を推奨しています。

2004年8月30日とかなり古い発刊なのですが、かなり面白かったです。

これ、もう一回読みたい。

ツイッター:https://twitter.com/omotesaburo

※botかと思っていたら、botでした。(汗)

 

 

 

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まんがでわかる 頭をよくするちょっとした「習慣術」

ざっと読んでみました。

タイトルに惹かれて。

嫌われる勇気を呼んだ後に読むと

真逆のことを言っているな、とちょっと完全に受け入れるには

時間がかかりそうな感じでした。

否定はしませんが、なるほど、と言った感じです。

行動で思考の方向性を決めていく感じは理解できました。

感心した頃は、感情の老化の部分。若くありたい、という思いはあれど気持ちが滅入ってしまってはいけない、ということですかね。

脳の老化は化学的に証明されていない、といったことはたとえそうだったとしてもそういった気持でありたいな、戸。

英語力に関してもなんだかなぁといった感じ。

後半は子供の育て方などについて重点が置かれているので、関係ない人はちょっと空きてくるかもしれませんね。