日記の魔力 表三郎

何か日々の記録を、ということで日記に興味を持っていました。

このブログでも書いていましたが、5行日記、続かず。。。

5行日記でも続かないのに、普通の日記なんて続くわけがありません。

 

しかし、日記に興味を持って一応プールはしてあったので、読んでみました。

 

あらゆるログをつける、ということなのかな、と独自の解釈。

そしてたまに読み返す。

 

記録をつけることによって余計な考えをしなくてもいいんですよね。また別の大事な考えをすることができる、と。

 

 

なんだか自分を尊重してくれる、自分に自信を持たせてくれる、そんな日記の書き方を推奨しています。

2004年8月30日とかなり古い発刊なのですが、かなり面白かったです。

これ、もう一回読みたい。

ツイッター:https://twitter.com/omotesaburo

※botかと思っていたら、botでした。(汗)

 

 

 

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まんがでわかる 頭をよくするちょっとした「習慣術」

ざっと読んでみました。

タイトルに惹かれて。

嫌われる勇気を呼んだ後に読むと

真逆のことを言っているな、とちょっと完全に受け入れるには

時間がかかりそうな感じでした。

否定はしませんが、なるほど、と言った感じです。

行動で思考の方向性を決めていく感じは理解できました。

感心した頃は、感情の老化の部分。若くありたい、という思いはあれど気持ちが滅入ってしまってはいけない、ということですかね。

脳の老化は化学的に証明されていない、といったことはたとえそうだったとしてもそういった気持でありたいな、戸。

英語力に関してもなんだかなぁといった感じ。

後半は子供の育て方などについて重点が置かれているので、関係ない人はちょっと空きてくるかもしれませんね。