バーモントカップ フットサル 石川大会に行ってきましたよ

息子の応援に、いしかわ総合スポーツセンターまで行ってきました。

やっぱり遠いですね。でもしょうがない。

良い施設だと思います。

しかし、設計はこれはこれでOKなのかどうかはわかりません。

 

さて、そんなことより結果の方はといいますと、

散々でした。

なので、土曜日で終了。

素人意見ですが、内容は悪くなかったかと思います。

 

ただ、親の方のマナーの悪さが目立ってしまっていました。

通路にぴっちりとゴザ引いて観戦というのは明らかに歩行の邪魔です。せめて歩けるスペースを、と思いました。

しかも強いチームて。

親は子供の見本ということで、自分たちだけでも、良くしていこうと思いました。

 

 

サッカーという競技は一点の重みが大きいから、点が入ると大騒ぎするのですが、入れられたほうがちょっと可愛そうかな、と思うのですが、どうなのでしょう。

弱者の気持ちか。

 

 

天下一品 新庄店に行ってきましたよ

できるできるという噂の天下一品が一週間前に野々市の新庄にできたので、行ってきました。

 

長男と二人きりになり、お昼はラーメンが食べたい、という希望だったので、これを機に開店したばかり天下一品へ。

 

グーグルの評価をみると、あまりよくない…

極端に悪い口コミが目立っていたのです。

 

まぁ開店したばかりということで、いろいろともたつきがあると思うし、向こうも研修は受けてきただろうけど、慣れていないのでそのへんは大目に見る必要があるかな、と。

 

それなりに混んでいたのですが、10分位で着席できました。

テーブル3つほど未使用でした。たぶん、キャパ的にまださばけないということで閉めていたのではないかと。ロールカーテンが降ろされたままでした。

 

私はこってりラーメンを注文。

すぐにラーメンが来たのですが、第一印象は

「汁、少なっ」

汁なしのつけ麺とまではいきませんでしたが、すぐに汁が無くなっていまいました。こってりがウリの汁が、少ないって。

ま、まぁ多少は多めに…

 

店の評判にも関わるかも知れないので詳しくはかけませんが、支払いのときにもちょっとトラブルがありました。

慣れてないこともあると思うので、しばらくはトータル的に不安定かな、という印象でした。

行かれる方、支払いのときは注文をしっかり確認するようにしてください。

そして、多少は多めに見てあげてください。

 

 

白山地区トレセン参加しました。と、その結果。

白山地区のトレセンが終わりました。

というか結果も出てます。

ちなみに我が野々市市の少年団も白山地区で白山市の少年団と一緒に選考会に参加する感じでした。

 

結果から言うと合格でした。

 

 

トレセンにはあまりいい思い出がなかったので、しかもよくわからん、ということでとりあえず息子には気合を入れていけ、とだけ。

 

いい思い出がない、というのは、去年長男が落ちたから。

あまり情報が伝えられず、行って来い、ということだけだったので、うんぬんかんぬん。

 

サッカーがあまりくわしくないので、よくわかってないのですが、自分の子供がうまいのかそうでないのかさえもわかってないです。

まぁ運動神経はあるんだろうなっておもうのですが、そのトレセンが1年を通して月1くらいのペースで練習があるのですが、それもどういった内容のものなのかよくわかってないです。

 

参加したはいいものの全くついていけてなかったら、意味がないと思うのですよ。

 

野々市に住んでいても、金沢のサッカーチームに参加している子は、もちろん金沢地区のトレセン選考会に参加します。

ここは人が多いので2次まであるみたいですね。

次男の友達も受けて、1次は通過したみたい。

はたして2次は…

初詣は金劔宮か

今年もいよいよ最後となりました。

平成最後の初詣とかいろいろと言われていますけどやることは、毎年さほど変わりません。

自分の周りでは大きな変化はなかったかと思います。

これはこれで平和ではある、ということで、ある意味感謝なのかなぁと思っています。

 

今年も、石川県の金運神社と言われている金劔宮に初詣に行こうかと思います。

そこから白山さんまで行くと、まず駐車場もないので歩いていくしかないのですが、体力的にしんどいので、金劔宮の跡どうしようか考えたいと思いますがどうでしょう。

大晦日の夜は大概、白山さんに行っていたのですが、最近は体力も気力も、、、と書くと年老いた感じになるのでこの辺にしておきますが、まぁ年越しまで起きていられないのです。

かといって次の日早く起きれるのかというと微妙なのですが、まぁ大晦日は実家に行って、まったりとしたいと考えています。

とにかく鶴来地方は雪がひどいので、そのへんは対策をねって行く必要がありそうですね。

とにかくあのベチョ雪は歩きにくい。

もっと歩行者に優しい設計だとありがたいんだけど、そのへんはまぁしょうがないかなとも。

読んだら忘れない読書術

  • 読んだけど忘れる人多し。中身までは覚えていないので感想を述べれない。=頭に残っていない。
  • とにかく読んだらアウトプット。3つアウトプット。
  • 当日は感化されているので、できれば次の日に。
  • スキマ時間を使うこと。スキマ時間を使って読めば記憶にも残りやすい。
  • そのほうが覚えやすい
  • 基本電車通勤で本を読む。(私は田舎モンで車通勤なので無理。)
  • 入門編から入る
  • 読みやすいものから入る
  • 情報と知識は違う。
  • ネットやスマホは情報。本は知識。
  • 知識が残る。
  • 読書法の紹介。情報、知識によって使い分ける。
  • Kindleを使って読めば場所も取らず重くならない。何千冊も持って歩くのと同じ。しかし飛ばし読みができない。
  • 本は投資
  • ストレス解消にもなる
  • 読書は頭が良くなる
  • ホームラン本と出会うには人のおすすめがよい
  • 偶然の出会いを大切にする セレンディピティ本

個人的なまとめなので、主旨とは違っているかも。

 

 

プロフェッショナル 石原仁司 京都の冬、もてなしを究める

「一生に一度は食べてみたい」

のメッセージからスタート。

半年待ち(放送時)でやっと入れる日本料理屋。

あのミシュラン(とは言っていませんでしたが)三ツ星を6回も受賞しているところ。

 

今回のターゲットは、石原仁司。

職業:日本料理人

石原さんは言う。

「疲れんような仕事はアカンで」

その場その場を一生懸命やることが食いを残さないことにもつながる。

仕事に向かう途中に川辺に割いていたタコウギというものを、ほぼ命がけで取っていたのが印象的でした。その日、店で飾るために取っていたんです。脚を擦りむいて痛そうでした。

しかし、これって一歩間違えば川に落ちてますよ。ヒヤヒヤしながら見ていました。

一座建立(いちざこんりゅう) という千利休の言葉を一つのテーマに持っている。

ちなみに石原さんの店の名前は、未在(みざい)

禅の言葉で、未だここにあらず、という意味。

常に向上心を持って上を目指すということなんですね。

こういうところに禅の言葉を持ってくるというのはすごい。

また、書道を47年間も続けていらっしゃるとのこと。

自分もやりたいやりたいと思いつつやれないまま。一体いつになるやら。

 

京都でのスペシャルなもてなしはどういったものなのでしょうね。

映像を見る限りでは、店主と客との勝負と言った感じもしないでもないのですが、それも含めて一座建立なのかもしれませんね。お互いに、というかお客さんの方に多少の緊張感は感じられています。

石原さんは長く仕事をしたい、マッサージされながらおっしゃっていました。

長く仕事をしたいと体に気を使っている石原さん。味だけじゃない、おもてなしを提供するために万全の体制で挑む。

 

過ぎた日々を懐かしむ。

厨房では腰がいたいと嘆く。立ちっぱなしの9時間。それでも苦ではない、とナレーションが入る。

プロフェッショナルとは

いつも思っているレベル以上の仕事ができないとダメ。

完璧はない、それに近づけるよう、それに向けて努力すること。

http://www.nhk.or.jp/professional/2016/0125/index.html

所感

久しぶりにプロフェッショナルを見ました。もちろん撮り溜めしていたやつから。テキトウに選んで。これがまたアタリだったので良かった。

プロフェッショナルは、好きなので、毎週録画。ただ、貯まっていっていつ消化しようか、と思っているうちにどんどんと貯まっていっています。

どこかで少しずつ消化していかないと難しいですね。スケジュール考えて少しずつ見ていこう。

 

 

 

 

オイコノミア 恐怖と経済学

夏の納涼企画と題して恐怖と経済学。

夏だからって多少は無理矢理感あるなぁなんて思ってみてましたけど、終わってみればなるほどなぁ、と。

って見てるの冬ですけどね。

ゲストはプロレスラーの真壁刀義。言わずと知れた新日本プロレスのベテラン強面スイーツ大好き選手として有名ですね。

この人のファイトスタイルは、シンプルなのですが、ガッツがあっていいです。何故か身長が高くなるクツ、シークレットブーツの広告に出ていたのは謎。昔ね。

この人とんでもない怖がりみたいですね。恐怖と経済学で怖がりを呼ぶというのは、相乗効果があって面白いなって思いました。怖いものを余計怖がらせるというか。

凶悪犯罪を犯す少年が戦後と今とでは、どちらが多いのか、という問い。

誰しもが最近、と答えたにも関わらず、実際は戦後のほうが倍近く多かったみたいなんです。これって報道の影響だということでした。昔はそれほど少年の凶悪犯罪に対して報道はさほどされていなかったみたいなのですが、最近は、報道数が多く、加熱しているということから最近のほうが多いのではないか、と誤解釈してしまうんですね。

 

想起可能性ヒューリテック

人が複雑な問題解決などを行う時に過去の思い出しやすい経験などから手っ取り早く答えを導くこと

と解説されていたんですね。

9.11以降アメリカ合衆国では、交通事故が増えて死亡者も増えたとされています。

これは過度の報道によって、飛行機に乗らなくなった人が増えたからだそうなんですね。

 

恐怖心がある時に正しい判断ができなくなる、と遊園地を使って実験をされていました。

人は不確かなものを嫌う傾向にあるのですが、ジェットコースターに載ったあとだとより確率の高い安全な方を選択するような傾向になっていました。

これを、曖昧性回避…確率が未知のものに対してそれを選択しないようにする傾向。と解説。

人は恐怖を感じると、曖昧性を回避し、安全策を摂るようになるということ。

行きていく上では、恐怖心は必要なのですが、これがないとなるとそれはそれで困るんです。恐怖とうまく付き合っていくようにする必要があります。

地震や台風についてどうやってリスクを想定してもらうか、ということが政府の課代となっています。

リバタリアン・パターナリズム

リバタリアンとは、個々人お自由意志を尊重し、すべてを市場に任せること

パターナリズムとは、家父長的な干渉主義

政府が介入したとしても、個人の遺志を尊重するということ。

 

 

今回もなかなか興味深い内容でした。

この恐怖心、というのもなかなかビジネスにつながる点がいくつかあるのではないかなぁと密かに思った次第です。

 

がっちりマンデー!!糸井重里社長の「ほぼ日」ってなんだ??

2017年10月1日 放送放送のがっちりマンデー!!は、糸井重里社長の「ほぼ日」。

最近になってようやく見ました。

面白いですね。ナスダックに上場しているのはびっくりしました。

ネットをはじめたばかりの2000年前後の時に、見たことあったのですが、まだ続いていたと思いませんでした。これがまた、ほぼ日刊といいながら、毎日欠かさず更新されていると言うから驚きです。継続は力なり、を地で行く感じがすばらしい。

なんだかのほほんとした雰囲気を醸し出していて、きっとそうなんだろうなって思っていたのですが、売上は30億円を突破しています。

収入は、広告ではなく、物販。なかでも手帳の売上が7割を占めていました。

閲覧者もすごい多かったはずなので(月100万PV?だったか)、十分広告収入とかあっても行けるだろうにって思っていたのですが、広告がないといった雰囲気が好きなんでしょうね。きっと。

真鍋かおりさんとかブログでブームになっていたその前だったか。ちょっと記憶が曖昧なのですが。

いや、コピーライターのチカラってここまであるんだなって。その糸井さんももう70歳近いし。

若いというか、そのまんまな感じ。

昔からこの人の職業が成り立ってるってのがスゴイって思いました。才能なんですかね。運もあるかと思いますけど、それすらもミカタにつけているような。

でもやっぱり個人事務所というか、糸井重里ブランドが強いんだろうな。

 

 

相棒 第8話「ドグマ」の内田裕也は違います。

脚本:真野勝成
監督:兼﨑涼介

ゲスト:岩井秀人 内田裕也

今回は外来種のジゴクバチによる殺人。

そんなのいるのか、と思って調べた人多いと思います。私もその一人。

これ、ヒアリを思い出してしまいますよね。印象もあったり、あとあと面倒くさい事になったりしないようにってことで架空の無視を使ったのだと思います。

 

今回もスローモーションシーンがありました。イママに比べると少ないかな、と。あの犬追っかけたシーン、いるのかな(笑) いいフェイントにはなったと思いますけど。

 

今回ゲストの岩井秀人さん。

始めてみました。なかなか重みのある役でしたね。

過去引きこもりだったというなかなかの経歴の持ち主。劇団をやっているので、こっちに来たらぜひ見てみたいな、と。

http://hi-bye.net/iwai

 

もう一人のゲスト、内田裕也さん

あの内田裕也かと思ったら、全くの別人。

東京地検特捜部の黒崎さんでした。今回で高松に飛ばされることになったので、もう見る機会はないかもしれませんね。。。涙

反町より大きいってことは相当大きいなって思っていたら、なんと187センチ。でかい。

http://www.tamura-pro.jp/nakahara.html

 

自分でロックじゃない方って言っちゃってますね。

 

今回も伊丹さん、出番少なかったなぁ。

 

■メモ

スコットランドヤード、外事三課

日記の魔力 表三郎

何か日々の記録を、ということで日記に興味を持っていました。

このブログでも書いていましたが、5行日記、続かず。。。

5行日記でも続かないのに、普通の日記なんて続くわけがありません。

 

しかし、日記に興味を持って一応プールはしてあったので、読んでみました。

 

あらゆるログをつける、ということなのかな、と独自の解釈。

そしてたまに読み返す。

 

記録をつけることによって余計な考えをしなくてもいいんですよね。また別の大事な考えをすることができる、と。

 

 

なんだか自分を尊重してくれる、自分に自信を持たせてくれる、そんな日記の書き方を推奨しています。

2004年8月30日とかなり古い発刊なのですが、かなり面白かったです。

これ、もう一回読みたい。

ツイッター:https://twitter.com/omotesaburo

※botかと思っていたら、botでした。(汗)

 

 

 

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